スピード設立プラン

業務内容

どうしても直ぐ(3営業日以内)に会社を設立したい方、など、
急いで設立をお考えの方は、このプランがおすすめです。

お急ぎの方は、専門家に任せたほうが安心です。

会社設立費用一覧表
会社設立に必要な費用 ご自分で手続き スピードプラン
法定費用 定款(収入印紙代) 40,000円 0円
法定費用 定款認証(公証人手数料) 52,000円 52,000円
法定費用 法務局(登録免許税) 150,000円 150,000円
その他の費用 会社設立書類作成費用 0円 75,000円
合計 242,000円 277,000円
差額 35,000円

電子定款のため印紙代40,000円が不要になるので、実質代行費は35,000円!早いのに安心・お得なコース。

スピードプランには、いくつかの条件がございます。

  1. お申込みいただいた当日にご来社が可能であること
  2. 必要書類(印鑑証明書・資本金を入金した銀行通帳)が当日に準備できていること
  3. 会社商号調査、各種許認可の調査、各種助成金受給の調査を行い、すべてに問題がないこと
  4. 会社代表印が当日に準備できていること
    会社代表印はなくても対応可能です。
  5. 現物出資資産が無いこと
  6. 取締役、発起人の人数を合わせて、2人以下であること

弊社の強み 設立前、設立後のサポートも充実しています

会社設立前の無料特典

1.日本政策金融公庫融資診断

公的金融機関である日本政策金融公庫は、新規開業者の強い味方です。

貴社における融資可能性を無料で診断いたします。

多くの創業者の方が、日本政策金融公庫からの融資を受けています。

事業資金に不安のある方は、是非ご相談ください。

2.助成金診断

上記1と2の診断が無料で受けられます。もちろん、会社設立のためのご相談もお受けしますので、ご安心ください。

弊社診断後、日本政策金融公庫へのお申込をサポートさせていただく場合には事業計画等の作成費用(着手金54,000円+成功報酬3.24%)が必要となります。
*サポート内容:紹介状の作成、事業計画の作成、面談のポイント打ち合わせ、面談への同行

会社設立後のサポート

1.日本政策金融公庫融資申し込み

会社設立時が、いちばん融資を受けやすい!

多くの方は、

  • 設立したばかり会社では、実績がないので、どこも貸してくれないじゃないか・・・。
  • 金融機関に知り合いがいないし、どうやって申し込めば良いか分からないし・・・。
  • お金がなくなってから、融資を借りれば良いのでは・・・。

とお考えです。

ところが、実際に、
運転資金が少なくなってから融資の申込みをしようとすると、融資が受けづらい!
金融機関としては、貸付金の返済がきちんとされる会社へお金を貸したいので、お金がたくさんある会社へお金を貸したいのです。逆に言うと、お金がない会社へはあまり貸したくないのです。多くの会社をサポートをしておりますが、金融機関のこの傾向は実感します。

普通に考えれば、実績が何もない会社設立時(創業時)の方がお金が借りづらいと思いますが、
意外にも「実績が無い(=実績が分からない)」ので、融資を受けやすいのです。
会社の第1期決算の実績が良ければ金融機関としてもお金を貸してくれます。
しかし第1期目の決算が悪い場合、金融機関としても貸したくても決算を無視するわけにはいかず、結局貸せないということになることが多いのです。

実際に、法人として融資を申し込む場合は、会社設立後に融資を申し込みます。

借入申込書を提出してから、面談、審査、お金が通帳に振り込まれるまで、約1カ月かかります。充分に余裕をもったスケジュールを組んで下さい。

ご希望の場合には、弊社提携の信用金庫をご紹介しますので、愛知県信用保証協会等への申込みも可能です。
信用金庫の営業地域の都合上、ご希望に添えないことがございますので、予めご了承ください。

2.記帳代行サービス

会社設立後には、本当に様々な問題が起ります。
本当に専門家が必要になるのは、会社設立時よりも、むしろ会社設立後です。

弊社では、会社設立をしたらそれで終わり、とは考えていません。

会社設立後も、記帳代行を通じて、多くのお客様の会社をサポートさせていただいております。

弊社では、経理が不慣れなお客様を対象に、記帳代行サービスを行っております。

慣れない経理は専門家に任せて、事業に集中しましょう!

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記帳代行サービスの詳細はこちらをご覧ください。

その他のプラン

サポートメニュー一覧